
サビキ名人
船見 銀次銀さん
朝の岸壁の常連。手作りの竿受けに延べ竿を置いて、群れを待つ。
函館の岸壁で、のんびり海釣り。
港の岸壁から竿を出して、一日を過ごす。
季節、時間、天気、潮の動き。そして仕掛けと餌と深さ。条件がそろうと、サバやイワシの群れが回り、アイナメやカレイが底で待っています。港で出会う人たちと話しながら、今日の一匹をねらう釣りゲームです。

地形と航空写真をもとに、函館山を望む港の岸壁を作りました。朝まずめの静かな水面から、夕焼け、ヘッドライトとランタンで楽しむ夜釣りまで。

仕掛けと餌と深さを合わせないと、魚は振り向いてくれません。群れが回ってくる時間をねらうか、底の魚をじっくり待つか。置き竿やまき餌も使えます。

岸壁には、それぞれの理由で釣りに来る人たちがいます。話すほどに仲良くなり、頼みごとをかなえると、道具やおすそ分けをもらえることも。

釣った魚はお魚図鑑に登録され、大きさの記録が残ります。釣り日誌、釣り新聞、SNS 風の記録で、その日の港をふりかえりましょう。

朝の岸壁の常連。手作りの竿受けに延べ竿を置いて、群れを待つ。

おいしい魚に目がない。釣れた魚の話は、晩ごはんの相談から。

大きなアイナメを追いかける。学校が休みの日は、朝から港に。

港を回って釣果を取材する。いい一匹は、紙面に載るかもしれない。

早番の仕事のあとに寄っていく。帰りぎわに、余ったエサを分けてくれることも。
| 歩く | WASD または矢印キー |
|---|---|
| 走る | Shift を押しながら移動 |
| 向きを変える | 画面をドラッグ |
| 投げる・あわせる | Space を長押しして離す(画面のボタンでも可) |
| 話しかける | E |
| 置いた竿を上げる | F(延べ竿) |
| 全画面 | F11、または「その他」から |
タッチ画面では、左下のスティックで移動、画面のドラッグで向き、右下のボタンで投げます。
釣れやすさは「かんたん」「ノーマル」「ハード」から選べます。かんたんでは、魚の気配がマップに出ます。
| OS | Windows 10 / Windows 11(64ビット) |
|---|---|
| CPU | Intel Core i5-7300U(2.6GHz)以上 |
| グラフィックス | Intel HD Graphics 620(CPU 内蔵)以上、WebGL 2 対応 |
| メモリ | 8GB(動作確認PCの実装容量) |
| ストレージ | 1GB 以上の空き容量(予定) |
| 画面 | 1280×720 以上を推奨 |
| インターネット | 遊ぶときは不要(購入・ダウンロードのときのみ) |
動きが重いときは、画面右上の「軽量表示」に切り替えてください。
ただいま販売の準備中です。公開の日程が決まりしだい、このページでお知らせします。